
本日は丼物にしてみようと思い、ご飯と乗せる物を別々にしてきたはいいんですが、
代わりにおかずを入れる場所がなくなってしまいました...ozn
偽と入っているのは皮抜きの胸肉を使用したからです。
私の中では照り焼きって皮が付いてて、そんでもってモモ肉って印象が強いので...。
鶏がしょっぱいので付け合せの玉子そぼろは甘く、ネギは塩のみで味付け。
私が作る丼物はあまり野菜が入っていない事が多いので色々サイドで補わないとなぁ。
今回の鶏胸肉は茹でてから皮を剥いで削ぎ切りにしたものを使っています。
鶏胸肉結構安かったので多めに買ってネギの青い部分と生姜とお酒で茹でて、
茹で上がったら皮を剥いで削ぎ切りにして冷まし、パックに詰めて保存しました。
冷蔵庫に入れて2日ほど持つらしいです。朝冷蔵庫から好きなだけ出して調理するとラクチン♪
鶏の偽照り焼き丼
①作り置きした鶏胸肉(上記参照)を油をひいたフライパンで適度に炒め、醤油・砂糖・お酒を混ぜたたれをからめて少し炒める
②玉子そぼろは卵1個をほぐした物に砂糖を加えてフライパンでポロポロになるまで炒める
③ネギは斜めに切り炒める。最後に塩を少々加える
④ご飯を盛り、①②③をおかずを詰める場所へ
⑤お昼時になったら④の上に①②③を盛り付け電子レンジへ
2006/11/09
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://j-classical.com/mt-tb.cgi/62



コメント
目的のデータが見つからなかったら…。



